エイドスクニーン(ADK)1周年で何かが起きる!?

高い匿名性を保持する通貨として、一部の仮想通貨ファンから熱狂的な支持を集めているエイドスクニーン(ADK)ですが、6月5日に誕生1周年を迎えました。
こうして考えるとADKがこの世に出てからまだ1年しか経っておらず、仮想通貨界の時間の流れの早さを実感します。

ADKについては過去記事をご参照ください → ADKとは?

この1周年のタイミングに合わせてADK周辺では動きが活発になってきており、ADK価格も上昇の気配を見せ始めています。
更にこれから大きなニュースが出て来るのでしょうか?

 

1.  ケニア中央銀行からのお墨付き

Aidoskuneen(ADK)のドンと呼ばれるリカルド氏によると、ケニア中央銀行から「Badoer Investments Limited社がSumac Microfinance Bankの株式を15.7%取得することについて問題ない」と言質を取っていることの証拠レターが公開されました。
ケニア案件は順調に交渉が進んでいるようで、今後の正式な発表を待ちたいところです。

 

2.  タンザニアの銀行

さらに、リカルド氏からは提携を予定しているタンザニアの銀行名も近々公開されるとの発言もあります。

 

ADKが取り込もうとしているオフショアマーケットは膨大な規模であるため、プロジェクトが軌道に乗ればADK価格は1000ドルを遥かに超え、何十倍もの上昇を期待できるとされているため、大穴・大暴騰の仮想通貨として注目しておくことをお勧めします。