GMOコイン口座開設手順

GMOコインとは?

GMOコインは、GMOインターネット(東証一部上場)グループで培われた金融サービスのノウハウを活かし、堅牢なセキュリティと管理体制のもと、ビットコインの取引環境を提供しています。

「ビットコインはよくわからない」「取引方法がよく分からない」といった不安があっても、GMOコインなら大丈夫。使いやすさを重視して設計された画面で、簡単にビットコイン取引が可能です。

金融庁にも正式に仮想通貨交換事業者として認可されています。

GMOコインの取扱仮想通貨

GMOコインでは次の5種類の仮想通貨を取り扱っています。
1. ビットコイン(BTC)
2. イーサリアム(ETH)
3. ビットコインキャッシュ(BCH)
4. ライトコイン(LTC)
5. リップル(XRP)
また、売買時にかかる手数料は次の通りです。- ビットコイン売買:無料
– FX新規注文/決済注文:無料
– ロスカット:無料
– レバレッジ手数料:建玉ごとに0.03%/日
– 日本円の入出金手数料:無料
(入出金手数料無料というのは本当に助かります)
GMOコインのスプレッド設定は変動制をとっており、急激な相場変動のときはスプレッドが大きくなる傾向があります。これは外国為替FXと同様の仕組みです。

スマホアプリが便利


GMOコインの大きな特徴は、スマートフォンアプリの「ビットレ君」が使いやすいことです。外出先からも移動中でも、ちょっとした時間があればいつでもスマホから簡単に仮想通貨FXを行うことが可能です。
チャートを分析の機能も充実していて、ボリンジャーバンドやMACDなどテクニカル指標が利用できるため、専業トレーダーにも満足できるスペックになっています。

 

口座開設の手順

それでは、さっそく登録してみましょう。
まずGMOコインのサイトにアクセスします → GMOコイン

出てきた画面に、メールアドレスを入力して「無料口座開設」をクリックします。
すぐに確認メールが届きますので、URLをクリックしてパスワードを設定します。
パスワードを入力後、「設定する」をクリックします。パスワードはなるべく長くて複雑なものにしておくことをおすすめします。他のサイトのパスワードを使いまわすのは絶対にやめましょう。
パスワードが設定できたら、「ログイン画面」に進みます。先ほど入力したメールアドレスとパスワードを入力してログインしましょう。

仮想通貨の現物取引・FX取引、日本円の入出金には口座開設が必要ですので、「口座を開設する」をクリックします。

個人情報の登録画面に必要な情報を入力し、確認画面に進んで「送信」をクリックします。

次に、本人確認です。
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1. 本人確認書類の画像をアップロードする場合
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運転免許証やパスポートなどをアップロードするだけで本人確認を済ませることができるので、忙しくて宅配ボックスなどで受け取りたい方はこちらを選びましょう。
運転免許証の場合は表裏を両方アップロードします。①〜④までがハッキリ映るように撮影します。
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2. 受取時に本人確認する場合


画像をアップロードせずに、対面で本人確認を済ませたい方はこちらを選択します。
運転免許証、パスポートなどを受取時に提示することで、本人確認とすることができます。
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郵送でコードを受け取る

数日後に宅配便で「口座開設のお知らせ」が届くため、そこに記載された口座開設コードをログイン後の画面で入力します。

このコード入力までで、口座開設は完了です。

 

GMOコインは、シンプルでわかりやすい2Wayプライスとなっており、「取引所は激しく板が動いていて画面の見方や使い方がわかりにくい」という方には特に利用しやすい会社と言えます。
仮想通貨取引が初めての方や、簡単に取引したい方には特におすすめの会社です。

おまけ (20,000Satoshiプレゼントキャンペーン)


GMOコインでは口座開設書類の発送後7日以内に登録を完了させたユーザーに対して無料でビットコインをプレゼントするキャンペーンを実施中です。FXは少額からの投資も可能なので、この機会に一度試されてみてははいかがでしょうか?
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